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監禁世界最長記録保持者


佐藤 宣行
生年月日:不明
身長:不明
出生地:新潟県
生立ち:不明・調査中

罪状
90年11月13日新潟県三条市で当時、小学4年生の女児が下校途中に佐藤被告に連れ去られ、 三条署は「女子小学生所在不明事案対策本部」を設置し捜査するが事件は迷宮入りに。
その裏側には警察の杜撰な対応があった。

89年6佐藤宣行被告は89年6月柏崎市で当時小学4年生の別の少女を狙った事件で現行犯逮捕されるが、 その際、柏崎署は犯歴データを入力せず。 佐藤被告は犯罪者リストから漏れ、佐藤被告は捜査線上から外れてしまった。 これが事件が9年2ヶ月に及んだ最大の元凶であった。

しかし警察の不祥事はそれだけでは無かった。96年1月頃、佐藤被告の母親が柏崎署に息子の家庭内暴力を相談するが、 保健所にたらい回する。これも事件の長期化に繋がった。
それから4年後の2000年1月28日、ようやく柏崎市の佐藤被告の自宅で女性が柏崎市保健所職員に発見、保護される。 その際に一緒にいた佐藤被告は精神状態が不安定なため病院に入院。 このとき、小林幸二県警本部長(当時)は東蒲三川村のホテルで中田好昭関東管区警察局長(同)をマージャン接待を していた。警察の杜撰な対応が浮き彫りになり、世間に不信感を募らせた事件でもあった。

2001年1月29日 三条署に捜査本部設置。同本部は佐藤被告の自宅の家宅捜索を開始。 6日間にわたる捜索でランドセルなど女性の行方不明時の所持品が見つかり、未成年者略取・逮捕監禁致傷罪で逮捕。

2001年11月30日 論告求刑公判。検察側は「非人道的で極めて悪質な監禁事件」として、 最高刑の懲役15年を求刑。弁護側は地裁に「情状を考慮して適正な判断を」と求める。
2002年1月22日 判決公判。新潟地裁は懲役14年の実刑判決を言い渡した



やはり新潟の冬は厳しかった!



幼い少女の9年2ヶ月を奪った憎むべき男 佐藤宣行です。


9年2ヶ月の間、自宅に少女が監禁されていたとは知らなかった!と母親は供述していますが
食事は2人分しっかり作っていたそうです。





さて、トップの佐藤の写真ですが、頭皮がゴビ砂漠の様に 干上がっており、
メガネをサングラスにするとランナーを歌う人 の小太り版としてテレビ業界に売りこめそうです。


しかし




0120-00-2323(電話して!)



後ろ髪がスチールウールみたいになってますね。
この頃には佐藤の頭皮と監禁された被害者の女の子にも未来がありました。



そんな少女を監禁した彼ですが、獄中で

自分が監禁される羽目になりましたよね。